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最新のお知らせ


2018年11月28日 : 消防訓練


 年に2回の消防訓練の日でした。毎年行っているもですが、年々ちゃんと利用者様を避難させることができるのかと・・・不安にかられます。自分の命も守らなくてはならない、その中で冷静な判断をすることができるのだろうか。もしも利用者様を取り残すようなことになったらと頭の片隅で思いますが、そのようなことがないように職員一同、日々を気を付けていきたいと思います。
2018年11月25日 : 緊張の瞬間


 皆さんは緊張すると、どうなりますか??
大人になり若い頃に比べると、緊張する機会が減ってきているように感じます。
私の場合は・・・眼に涙が下から溜まってくるような感覚になります。ですが!?私がそこで周囲から教えられたのは、自分が思うほど私の緊張は周囲には伝わらないという事でした。そぉ思えた時に楽な気持ちになれた気がします。事前の準備がとても大切なの勿論です。子供たちから、これから社会に出る皆さんに、私が言いたいのは「その場を制する」ということです。制することができれば、自分の持っている以上の物が表現できるかもしれません。自分が緊張したらどうなるというものを理解し、場面、場面で最高のパフォーマンスを発揮できる人間でありたいなって思います☆
2018年11月11日 : 3KKK

 介護職には、よく3Kがついてまわります。
「介護はきつい」 「介護は汚い」 「介護は危険」
 逆に介護の現場で活躍する人の中には、介護職は「感謝、感動、感激」の3Kの人もいます。
介護の現場では、厳しい労働環境を強いられながらも、高齢者や障がい者の方が介護を通じて生き生きと暮らす姿を実現するため自分らしい介護のあり方を追求している人や、介護技術をさらに高めようとキャリアアップに励む人も多く見られます。
介護職が、ネガティブな意味での3Kであることは否定できませんが、それを乗り越えられるだけの魅力ある仕事であると、自分自身が思えるかどうかではないでしょうか。
 
 専門学生や大学生、これから介護の世界に飛び込もうとしている方に魅力を伝えていくのは、
現在、介護に携わる人間1人1人の使命だと思います。

2018年11月9日 : 園外保育


 お弁当を持参し古代の里に出かけました。子供の体力は底無しでした♪
ブランコにうんてい、沢山のことにチャレンジし、あっという間の時間を過ごしています。
帰るときには「もっと遊ぶ!!」という声が聞かれ、また今月行くことになりそうです。
園児のお願いですからね☆叶えてあげたいです。
2018年11月4日 : プラス(+)1の気持ち


 家族へ、お客様へ、同僚へ、様々な方との関わりの中で私たちは生活しています。
目の前にいる人に喜んでほしいと思うことが皆さんあるでしょう。そんな時に大切になってくるのは+1の気持ちではないでしょうか。
自分が目の前の相手にできることは無限にあります。 そこで、相手の予想を少し越えるだけのサプライズを考えて行動してみましょう。
ありがとうという感謝の気持ちに+1。同僚への気遣いに+1。
そんなスマートな大人になりたいです。
 でも見返りは求めません。見返りを求めると、そこから恨みや妬みにつながりますから。
喜んでほしい、笑ってほしいという一心で大切に毎日を過ごしたいと思います♪



ごあいさつ

私たちにお任せくだされば、みなさまの笑顔のために、どんなことでも対応させていただきます。

平成28年1月より共生型福祉施設もオープンいたしました。
子供達との関わりができる楽しく明るいデイサービスにぜひ、あそびに来ませんか?



代表 加藤 義一 Kato Yoshikazu
1968年6月18日 大崎市岩出山生まれ
妻(緑のそよ風総務部長)長男(大学生)次男(高校生)4人家族
趣味 / ものづくり(何でも作れます。凝り性です。)
スポーツ / 剣道2段(次男は3段)スノーボード、少しゴルフ
所属団体 / 宮城県倫理法人会、古川ロータリークラブ、大崎法人会、古川商工会議所他

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